弊社Elementsエンドポイントセキュリティ(EPP)Windows製品搭載ブラウザ保護プラグインについて「by F-Secureバージョン」から「by Withsecureバージョン」となるアップデートが配信されます(3月初旬を予定)。アップデートを受け取ったクライアントには「有効化してください」(文言は変更されます)というメッセージが表示されます。同意し、「by Withsecureバージョン」のプラグインを有効化してください。ブラウザ上では一時的に両プラグインが有効状態に見えるかもしれませんが、ブラウザ保護機能としては一方のプラグインのみ利用します。GPOやMDM等の集中管理システムでブラウザプラグインを管理している場合、該当AppID/エクステンションID/etcを管理システムで許可/配信してください。→詳細はこちら