メールサポート

サポートリクエストを送信していただければ、WithSecureのエンジニアがメールにてご連絡いたします。
より迅速な解決のため、可能であればWSDIAG診断ファイルを添付してください。

Your Contact Information

Please ensure the email address is correct so we can contact you when needed.
Phone number should be in international format.
This is the Customer Number stated in your license certificate.

Product Details

Case

Attach files to this request

Note: Some web browsers cannot attach multiple files.

  • Total size of attached files should be under 100MB.
  • Up to 10 files can be attached.
  • Empty files will be discarded.

WithSecure Technical Support may access your Elements portal to resolve your request. Read more

ヒント:WSDIAGファイルを添付すると、リクエストの処理が早くなります

製品に関して技術的な問題が発生し、さらなるサポートが必要な場合は、WSDIAG ファイルを作成の上、当社のテクニカルサポートまでお送りください。

製品に付属の「Support Tool」プログラムを使用して、WSDIAG ファイルを作成できます。このプログラムは、システムの構成に関する重要な情報を収集します。これには、製品の詳細、オペレーティングシステムのログ、システム設定などが含まれます。

当プログラムによって収集された情報は、厳重に機密扱いされます。サポートツールのプライバシーポリシーの詳細については、こちらをご覧ください。

 

Windows用

注:サポートツールを利用するには、管理者としてログインしている必要があります。

  1. 「スタート」をクリックしてください
  2. 「すべてのプログラム」から「> 」(WithSecure製品)を選択し、「> 」サポートツールを開きます。
  3. 「診断を実行」を選択してください
  4. ツールの情報収集が完了すると、デスクトップに出力ファイルが作成されます。アーカイブファイルの名前は「fsdiag.zip」です。ファイルサイズは最大で100MBになる場合がある点にご注意ください。
  5. サポート依頼にファイルを添付してください。当社のテクニカルサポートが依頼に対応し、ご返信いたします。

 

Mac OS用

  1. Finder を開き、「> 」→「Applications」→「> 」→「WithSecure」の順に移動します。
  2. 「サポートツール」アプリを選択してください
  3. 「診断を実行」を選択してください
  4. ツールによる情報の収集が完了したら、出力ファイルの保存先を選択し、そこに保存してください。アーカイブファイルの名前は「fsdiag.tar.gz」です。ファイルサイズは最大で100MBになる場合があることにご注意ください。
  5. サポート依頼にファイルを添付してください。当社のテクニカルサポートが依頼に対応し、ご返信いたします。

 

Linux用

  1. 記事「Linux システムで WSDIAG ファイルを作成するにはどうすればよいですか?」に記載されている、該当する Linux 製品の手順に従ってください。
  2. アーカイブファイル「fsdiag.tar.gz」を取得してください。製品によっては、ファイル名に製品名や取得日が含まれている場合があります。
  3. サポート依頼にファイルを添付してください。当社のテクニカルサポートが依頼に対応し、ご返信いたします。

 

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