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2026年2月3日
Identity-and-Access-Management
ElementsSecurityCenter(ポータル)において Identity and Access Management (IAM) の「獲得」バナーが表示されます。こちらはElementsSecurityCenter内の管理者で可能な”ユーザ作成/編集/削除”権限をIAM管理者に統合する申請案内となります。申請期間が終わり次第「Elements管理者からのユーザ作成/編集/削除権限削除」のご案内(次期未定)を予定しております。
すべての企業アカウントにおいて少なくとも”1つのアカウント”に対しこのIAM権限が付加されている必要があります。申請が間に合わない場合はカスタマーサポート経由でご依頼いただく事となり、対応にお時間をいただきます。その為この期間に「獲得」を行っていただく事をお勧めいたします。
※改めてご案内差し上げますが、現時点ではバナーの「獲得」をクリックするだけで付加が完了します。
※機能を「獲得」した後に無効化する場合、ポータルで「管理」→「組織の設定」→「セキュリティ管理者」→ユーザ名をクリックで「Elements Administration/Identity and Access Management」とグルスイッチが利用できます。
※参考URL
Elements Security Center Common Features Changelog — WithSecure Community -
2026年2月2日
【お知らせ】ElementsEPP Chrome用ブラウザ保護拡張インストーラについて
ElementsEndpointProtection においてChrome用ブラウザ保護拡張機能インストーラリンクが機能しない現象について解消いたしました事をお知らせいたします。
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2025年12月12日
【告知】検体提出サイト閉鎖について
2025年12月12日16:00(発行)
弊社への検体ファイル提出にご利用いただいている一般サイトSAS(submit-a-sample)が2025年末で閉鎖となりました。https://www2.withsecure.com/jp-ja/support/contact-support/submit-a-sample
検体提出はElements Security Center(ESC)経由での提出をお願いします。提出にはESCログインが必要となります。Elements製品以外をご利用の場合、臨時対応としてElementsトライアルアカウントを発行いたします。アカウント発行にはご購入製品ライセンス情報が必要となります。ライセンス証書と登録されたいメールアドレス・氏名・企業名をサポートセンターまでご提示ください。
※弊社製品をご利用でない場合本サービスをご利用いただけません。それでも、検体送付を行いたい場合は、まず弊社営業に製品評価のお問い合わせを行ってください。
※検体解析は英語でのみのサービス提供となります。 -
2025年12月1日
【復旧】WebサイトURLについて
2025 年 12月01日 09:00(発行)
弊社Webサイトリニューアルの影響で日本語サイトにアクセス不可の状況が続いておりましたが復旧しております。 -
2025年11月4日
【参考】PartnerPortalマイグレーションについて
2025 年 11月04日 10:00(発行)
弊社販売パートナー様にご利用いただいておりますパートナーポータルにおいて現在段階的なマイグレーションが行われております。操作方法/エラー等についてのお問い合わせはサポートセンターで承っておりますのでお問い合わせください。なおパートナーポータル操作は発注/請求等の契約にかかわる為、サポートセンターでの電話付き添いサポート、具体的な入力値の案内等は提供できません。セミナー資料/ウェビナー動画をご確認いただき、パートナー社内での発注手順構築をいただくようお願い申し上げます。セミナー資料提供については弊社営業担当かサポートセンターまでお問い合わせください。 -
2025年10月28日
【参考】EPPforMacにおけるパフォーマンス問題について
2025 年 10月28日 12:00(発行)
現在Mac向けエンドポイントセキュリティクライアントインストール端末において一部アプリケーション動作が遅くなる事象が報告されております。現在開発において向上を予定しておりリリースが完了いたしましたら当ニュースやChangeLogでお知らせいたします。該当端末において該当アプリケーションが安全であると確認できている場合、アプリケーション本体をリアルタイムスキャン対象から除外する事で一時的な動作向上は可能ですが、安全性の観点からどうしても必要な場合に限定してください。
Chromeの場合下記を除外
/Users/*/Library/Application Support/Google/Chrome/Default/
/Users/*/Library/Caches/Google/Chrome/Default/Cacheネットワークドライブ除外も回避手法として確認されております。
/Volume で始まるパスがネットワークドライブとなります。